店間移動とは、スマレジ システム内の2店舗間で、在庫を移動させることをいいます。
商品を出す店舗では、「出庫」という作業を行います。
商品を受け取る店舗では、「入庫」という作業を行います。
また、店舗"B" が 店舗"A" に、店間移動のリクエストを行うこともできます。
その場合、店舗"A" は そのリクエストに対して"承認"することで出庫させます。
店間移動は、管理画面または iPhone, iPad アプリから操作します。
【 店間移動に関する記事 】
2012年9月25日火曜日
2012年9月12日水曜日
スマレジの締めについて
スマレジは、販売したデータがそのまま売上データとして反映しない仕組みをとっています。
日をまたぐ場合の売上も管理できるように締め日を選択できるようになっています。
スマレジで販売したデータは、精算ボタンを押すと精算データとして保持されます。
保持されたデータは管理画面から締め日を選択し締め処理を実施しないかぎり売上データになりません。
よって、毎日締め処理を実施する必要があります。
日をまたぐ場合の売上も管理できるように締め日を選択できるようになっています。
スマレジで販売したデータは、精算ボタンを押すと精算データとして保持されます。
保持されたデータは管理画面から締め日を選択し締め処理を実施しないかぎり売上データになりません。
よって、毎日締め処理を実施する必要があります。
2012年9月11日火曜日
プリンターが印字されません
FVP-10を利用の場合(以下のことを確認してください)
・プリンターの電源が入っていますか?
・プリンター後部のイーサネットケーブルが抜けていませんか?
・インターネットのプロバイダー契約をかえていませんか?
・スマレジ端末>設定>端末設定>プリンターを使用するがオフになっていませんか?
・スマレジ端末>設定>端末設定>使用プリンタ>WiFi Printer FVP10にチェックが入っていますか?
・プリンターの固定IPアドレスが、スマレジ管理画面>設定>ターミナル設定>プリンタに正しく入っていますか?
・ターミナル設定のプリンタ登録完了後、スマレジ端末>設定>サーバー同期>店舗のサーバー同期をしましたか?
P-25iを利用の場合
・プリンターの電源が入っていますか?
・Bluetooth接続機器が他にありませんか?
・端末の再起動をしてみましたか?
・利用している環境で電波干渉が起きている可能性が考えられます。
再度接続し直してもらえませんか?
・プリンターの電源が入っていますか?
・プリンター後部のイーサネットケーブルが抜けていませんか?
・インターネットのプロバイダー契約をかえていませんか?
・スマレジ端末>設定>端末設定>プリンターを使用するがオフになっていませんか?
・スマレジ端末>設定>端末設定>使用プリンタ>WiFi Printer FVP10にチェックが入っていますか?
・プリンターの固定IPアドレスが、スマレジ管理画面>設定>ターミナル設定>プリンタに正しく入っていますか?
・ターミナル設定のプリンタ登録完了後、スマレジ端末>設定>サーバー同期>店舗のサーバー同期をしましたか?
P-25iを利用の場合
・プリンターの電源が入っていますか?
・Bluetooth接続機器が他にありませんか?
・端末の再起動をしてみましたか?
・利用している環境で電波干渉が起きている可能性が考えられます。
再度接続し直してもらえませんか?
会員コードをバーコードで読取る方法
販売時(バーコード読取り機器がある場合)
・販売業務>下部の会員アイコンタップ>リストから選ぶ>検索部分フォーカス
前提条件
設定>会員設定>リストから選ぶがオンになっている
設定>検索設定>会員検索フィルタのコードがオンになっている
・販売業務>下部の会員アイコンタップ>カメラで読取る
前提条件
設定>会員設定>カメラで読取るがオンになっている
設定>検索設定>会員検索フィルタのコードがオンになっている
会員(顧客)を登録する
会員管理(ポイント管理)機能は、アドオン機能となります。
別途契約が必要となります。
会員管理とは?
店舗の会員情報を管理画面から予め登録し、販売と会員を紐付けることができます。
紐付けた情報は、後からスマレジ端末から購入履歴として確認することができます。
接客時に会員を割り出すことができれば、その場でお客様の購買履歴が確認できるため
接客向上につながります。用途は販売シーンによって様々利用です。
顧客の登録方法
会員アイコンをクリックし、新規会員登録をクリック。
別途契約が必要となります。
会員管理とは?
店舗の会員情報を管理画面から予め登録し、販売と会員を紐付けることができます。
紐付けた情報は、後からスマレジ端末から購入履歴として確認することができます。
接客時に会員を割り出すことができれば、その場でお客様の購買履歴が確認できるため
接客向上につながります。用途は販売シーンによって様々利用です。
顧客の登録方法
会員アイコンをクリックし、新規会員登録をクリック。
会員情報を入力していきます。
新規会員登録画面
必要情報を入力し登録ボタンを押せば完了です。
また、会員番号をバーコード化すると、スマレジ端末で読取ることが可能です。
スマレジからアップロード/ダウンロード可能なデータ項目は何ですか?
スマレジは、CSVデータをダウンロード/アップロードすることが可能です。
(9月時点)
アップロードできるデータ
ダウンロードできるデータ
商品情報
部門情報
在庫情報
会員情報
取引履歴
(9月時点)
アップロードできるデータ
- 商品情報
- 部門情報
- 在庫情報
- 会員情報(※オプション)
ダウンロードできるデータ
- 商品情報
- 部門情報
- 会員情報(※オプション)
- 取引履歴
- 出荷情報(※オプション)
- 仕入情報(※オプション)
商品情報
部門情報
在庫情報
会員情報
取引履歴
"取引ID"
"取引日時"
"取引区分 (1:通常、2:入金、3:出金、4::預かり金、 5:預かり金返金、6:ポイント加算、 7:ポイント減算、8:ポイント失効)"
"取消区分 (0:通常、1:取消)"
"単価値引き前小計"
"単価値引き小計"
"小計"
"小計値引き"
"小計割引率"
"ポイント値引き"
"合計"
"内消費税"
"内現金支払金額"
"内クレジット支払金額"
"預かり金"
"預かり金現金"
"預かり金クレジット"
"釣銭"
"数量合計"
"返品数量合計"
"原価合計"
"付与ポイント"
"使用ポイント"
"現在ポイント"
"合計ポイント"
"店舗ID"
"ターミナルID"
"会員ID"
"会員番号"
"端末取引ID"
"締め区分 (0:未処理、1:精算処理済み、2:締め処理済み)"
"精算日時"
"締め日時"
"レシート発行枚数"
"領収証発行枚数"
"年齢層"
"客層ID"
"スタッフID"
"スタッフ名"
"支払回数"
"伝票番号"
"取消伝票番号"
"承認番号"
"センター処理日"
"メモ"
"取引明細ID"
"取引明細区分 (1:通常、2:返品、3:部門売り)"
"商品ID"
"商品コード"
"商品名"
"商品単価"
"販売単価"
"単品値引"
"単品割引"
"原価"
"数量"
"値引き前計"
"単価値引き計"
"値引き後計"
"原価計"
"部門ID"
"部門名"
2012年9月5日水曜日
レシートプリンターFVP-10の初期化の方法
初期化の設定
設定情報を初期化する場合は、プッシュスイッチを以下のようにしてください。
1)通常動作中状態にて、プッシュスイッチを 1 秒~ 5 秒の間、押してください。緑色
と赤色の LED が規則的な点滅状態となります。
2)この状態からさらにもう一度短くプッシュスイッチを押すと、赤・緑色の両方の LED
が消灯状態となり、インターフェイスボードの設定が工場出荷時の設定に戻ります。
3)インターフェイスボードの初期化が終了した後、自動的にプリンタにリブートがか
かります。
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